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AsylumStatus.com VISA・不法滞在生活脱出 永住権 グリーンカード

企業概要

ご挨拶

AsylumStatus.comはお客様を弁護士にプレゼンテーションする代理人として、様々な移民関係のトラブルを、日米の架け橋となって一緒に乗り越えていくエージェントです。当社では日米文化の違いに潜んでいる潜在的な文化の壁を掘り下げながら、お客様の立場となって、お客様の内容を理解し、当提携弁護士または推薦弁護士に説明いたします。また通訳や翻訳などの業務、書類サポート代行業務なども行っております。

弁護士が説明する内容をお客様にお伝えすることも大切なサービスの一つです。と言いますのは、アメリカの移民法は日本と大幅に違いますので専門弁護士がどのケースに切り込んでいくことが重要か、そしてその理由をアメリカという文化の視点を理解して、お客様に説明い、共に取り組んでいく活動を進めております。

そもそも普通の状況でも、自分の問題を人に的確に説明することは難しいです。ましてや弁護士や法律を相手にする時に、どのような会話をすればゴールに近いか、遠回りせずに進めるか・・・という問題は、解決出来ないから立ち止まってしまっていると言えるでしょう。日本人の潜在的な問題から起こるご自身の問題をアメリカの弁護士が理解できなければ、移民局も移民裁判所も理解はできないと言えるでしょう。その為、私たちはお客様の状況を良く理解し、弁護士と三者チームを組み、一丸となって取り組みます。

現在は、経験豊富なアメリカの弁護士と移民法の中でも人道支援法を中心に、多くのクライアントのサポートを行っております。また、当スタッフは自分たちもアメリカでVISAやアメリカで日系の外資系企業として様々なビザの問題をクリアしてきています。

2006年から人道支援Human Right Programに参加し、アメリカの人道支援計画を日本のケースに適応できるよう活動を行っております。海外からアメリカでVISAを取得する視野の法律問題ではなく、如何にアメリカに移住できるかに特化して経験を積んできております。

今までにもやむを得ず不法滞在になってしまった人、VISA待ち期間が長くなってどうにもできない人やDriver's License(運転免許書)の書き換えもこんなんになっている人、レズビアンとして日本は住みづらいということで個人主義のアメリカへ渡米してきたお客様など、様々な人々をサポートしております。

私たちが活動している人道支援プログラムは合法かつ日本人にはあまり知られていない分野であり、不可能が可能となる展望がチャレンジと共に開けています。

また、私たちの知識は多くの人々に利用して頂きたいと考えておりますが、ゴールは永住権を視野に入れたプログラムがほとんどです。多くの皆様が大切な人生をビザに翻弄されないよう、できるだけ速やかに自分の足固めをし、新しいステップへ進んでいけるようにご協力いたします。

設立目的

日本の関東・東北大震災の2011年3月11日は大変遺憾な出来事でした。何か私たちの実力を最大限に生かしてできることがないかを検討したところ、「アメリカへ避難」という可能性が浮かんできました。2005年からたくさんのケーススタディを東北や地震に生かせたらと思いました。

また援助が必要な日系コミュニティも中心とし、知識を生かして、皆様の役に立てたらと考え、アメリカ国内の不法滞在(Out of Status)やUSに10年以上住んでいる自分たちのような人々も広くお手伝いができればとこのサイトを企画しました。

違法を合法へ戻し、労働許可書を取得し、皆様が可能性をさらにチャレンジして可能性を広げることのお手伝いができればこんなにいいことはありません。また現在ビザがあるけれども、次のビザへの変更で困っている方方もたくさん相談を受けております。

今まで日本が裕福であったため、日本人は情報が少ない事実があります。私たちはそのお手伝いを行いたいと思います。

所在地

Los Angeles

アメリカ三大都市に数えられるロサンジェルスは、移民法の面接場所であり、ダウンタウンには移民局の裁判所もあります。

人種の多いカリフォルニアの中でも、移民局関連の活動、相談を行うには適した場所です。また日系コミュニティもたくさんあり、ウェスト・ロサンジェルス(海側)、東のロサンジェルス・ダウンタウン、南の比較的歴史の新しいトーランス、さらにもっと南、サンディエゴより北に位置するコスタメサ・アーバインなど地域的にもたくさんの日本人が住んでいます。

会社所在地

2006年から人道支援Human Right Programに参加し、アメリカの人道支援計画を日本のケースに適応できるようお手伝いを行っております。現在クライアント側のエージェントとしてお客様のニーズを探り、日本という特殊な国とアメリカの架け橋となっており、また提携弁護士オフィスのパラリーガルとして日本人クライアント担当として活動しております。

日本とアメリカでは弁護士を通した業務に対する考え方が違うため、アメリカの弁護士は日本人クライアントが何をしたいのか的確に掴むことが難しいのが現状です。私たちスタッフはアメリカ滞在が長期にわたり、個人個人が文化的なギャップや移民ビザ問題を経験しているため、お客様の目線で弁護士と一緒に同じ目的に沿って進んでいくことが可能だと自負しております。

是非とも一度お問い合わせください。


会社名 HIVIKI LLC
Web サイト www.AsylumStatus.com
本社所在地 (米国) 1058 S Norton Ave #A,
Los Angeles CA 90019
本社代表電話番号 (米国) +1 (323) 515-5782
Fax (米国) +1 (323) 938-0630
日本からのお問い合わせ電話番号
(日本からアメリカ直通)
(050) 5545-5876
Fax (日本) (044) 330-1331