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人道支援プログラム:不法滞在(Out of Status)から合法へのアサイラム

10年以上いると法律的に何か別の方法がある?

アメリカに通算10年以上いる場合、子供の有無によって分かれます。

例: 2001年から現在2011年までの間、帰国は毎年1週間から10日行っているとしても、ずっと滞在している場合は10年と考えられますが、2001年から2011年までの間に2年間日本にいた場合はまだ8年と計算します。

  • 子供がアメリカ国籍の場合、当人である親が10年以上アメリカに滞在している場合は、10年以上滞在のリンクをご覧ください。
  • 子供が日本国籍、または子供がいない場合はアサイラムでステータスを合法に戻すことが最善の策です。

アメリカに10年いても、まずはステータスを戻し、移民局の書類で10年間ステータスがないことをまずは知らせないと何も始まりません。

アサイラムになると合法的に就労ができ、滞在も合法となります。学校も現地の費用で通えるようになります。もちろん納税義務をずっと行えば、アメリカのソーシャルセキュリティベネフィット(年金)、Food Stamp、Unemployment、職場での事故での医療手当て(Medical)などの政府のベネフィットも申請の対象となります。

当社のプログラムの特徴

災害が多い地域で移民の権威の弁護士がついています。

災害の状況で見聞きしたことを伝えてほしいと思います。詳しくはプログラムの詳細をご覧の上、お問い合わせください。

日本の汚染・関東以北のニュース

毎日更新:
汚染濃度日本政府奨励データ
毎日更新:
都内の環境放射線測定結果
毎日更新:
IAEAニュース (国際原子力機関)
03/24/2011:
WHO よくある質問:飲料水の安全性(日本語)
03/22/2011:
Japan's Radiation Levels Alert
03/21/2011:
WHOニュース: Japan tsunami concerns
03/23/2011:
WHOニュース: Japan nuclear concerns
03/21/2011:
国連ニュース: Nuclear emergency response must be upgraded in light of Japanese crisis – UN atomic chief
03/14/2011:
国連ニュース: UN stepping up assistance in wake of quake and tsunami

水は安全化!!?将来日本にいて大丈夫??

知っていますか?WHOと言う世界機構が標準設定している内容は日本の厚生労働省が3月17日に見直した暫定的基準値よりはるかに低い規定のです。そしてそれは年間的な摂取かその都度のリミットかも定かではありません。

東京電力第一発電所ではウランやプルトニウムも放出されており、それらがセシウムとヨウ素と共に問題になっていますが、ウランやプルトニウムの測定値は消極的にしか発表されていません。そして厚生労働省の飲料水と食品の規定量として詠われているのは、すでに私たちの周りにも含まれているからです。ただそれらの名前と数値は発表しておりません。身を守るのは個々の危機意識だと私たちは信じております。

以下は水の中に入っている放射線物質の体内リミットの内容を示します。

着目点

  • 数値が大きい
  • WHOはよく調べてみると、WHOの数値は年間で以下の基準が望ましいと言っています。
    日本の厚生労働省は理想的な期間を示していません。勘違いして毎日の上限基準値だと取り違えてしまったら、今後大変なことが起こることは予想できますよね・・・。
( Bq / Kg ) 日本の厚生労働省が発表した暫定的現在の基準 WHO(世界保健機関)*
セシウム Cs - 134 200 10
ヨウ素 I - 131 300 10
ウラン 238U 20 1
プルトニウム及び
超ウラン元素のアルファ核種
プルトニウム - 238Pu (左放射能濃度の合計)
1
1
プルトニウム - 239Pu 1
プルトニウム - 240Pu 1
プルトニウム - 242Pu 1
アメリシウム - 241Am 1
キュリウム - 242Cm 10
キュリウム - 243Cm 1
キュリウム - 244Cm 1

* The activity concentration values above correspond to an RDL (Reference Dose Level) of 0.1mSv/year from each radionuclide listed if their concentration in the drinking-water consumed during the year does not exceed these values. (上記の放射能の濃度の値は、もしも年間の放射能数値が収まっていれば、飲料水の中に含まれる濃度は上のリストの通りで、年間では0.1ミリシーベルトに相当する参考としての線量レベル(RDL)の数値です。

参考資料

WHO(世界保健機関)