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人道支援プログラム:10年以上の方、そろそろステータスを永住権へ

10年以上いると法律的に何か別の方法がある?

アメリカに住んでいるという意味で、10年以上いて、子供がアメリカ人の場合に、「アメリカ人の子供のが、永住権を取得する」方法です。

アメリカに10年いても、まず移民局に、書類で10年間アメリカにいることを知らせないと何も始まりません。

Cancellation of Removalは「アメリカ人の子供が、親の国に帰ってしまうと、非常に危ない状況になる!!」を前面に打ち出し申請を行います。数年かかると予想されるため、その最中は、当社AsylumStatus.comのスタッフと、その道30年の経験豊かな弁論弁護士がしっかりとしたサポートで応援いたします。

当社のプログラムの特徴

世界の人道支援を中心にした経験豊かな弁論弁護士がついています。

災害の状況で見聞きしたことを伝えてほしいと思います。詳しくはプログラムの詳細をご覧の上、お問い合わせください。

日本の汚染・関東以北のニュース

毎日更新:
汚染濃度日本政府奨励データ
毎日更新:
都内の環境放射線測定結果
毎日更新:
IAEAニュース (国際原子力機関)
03/24/2011:
WHO よくある質問:飲料水の安全性(日本語)
03/21/2011:
WHOニュース: Japan tsunami concerns
03/23/2011:
WHOニュース: Japan nuclear concerns
03/21/2011:
国連ニュース: Nuclear emergency response must be upgraded in light of Japanese crisis – UN atomic chief
03/14/2011:
国連ニュース: UN stepping up assistance in wake of quake and tsunami
2011:
死因の1位は・・・
03/30/2012:
Southern California had 2,500 Bq/kg of iodine-131 in seaweed — Over 500% higher than other tests in U.S., Canada
05/18/2012:
災害廃棄物の受け入れ計画(6月分)について
07/23/2012:
恐怖の被爆クロマグロがアメリカ西海岸で猛威を奮っているとの報道
英語版YouTube Fishy Catch: Fukushima fins spotted on US shores
08/10/2012:
外資も、企業も、皇室も、首都圏を捨てる事実を知ってるか?
01/08/2009:
Japan Tokai Earthquake Predicted July 2012

将来日本にいて大丈夫??

知っていますか?WHOと言う世界機構が標準設定している内容は日本の厚生労働省が3月17日に見直した暫定的基準値よりはるかに低い規定のです。そしてそれは年間的な摂取かその都度のリミットかも定かではありません。

東京電力第一発電所ではウランやプルトニウムも放出されており、それらがセシウムとヨウ素と共に問題になっていますが、ウランやプルトニウムの測定値は消極的にしか発表されていません。汚染数値は確実に汚染を示しておりますが、日本政府はその事実を発表していません。そのため多くの国民は、汚染物質の名前と数値を知りません。知っていても、個人ではどうにも食い止められない事実ももどかしいと思います。身を守るのは個々の危機意識だと私たちは信じております。

着目点

  • 数値が大きい
  • WHOはよく調べてみると、WHOの数値は年間で以下の基準が望ましいと言っています。
    日本の厚生労働省は理想的な期間を示していません。勘違いして毎日の上限基準値だと取り違えてしまったら、今後大変なことが起こることは予想できますよね・・・。
( Bq / Kg ) 日本の厚生労働省が発表した暫定的現在の基準 WHO(世界保健機関)*
セシウム Cs - 134 200 10
ヨウ素 I - 131 300 10
ウラン 238U 20 1
プルトニウム及び
超ウラン元素のアルファ核種
プルトニウム - 238Pu (左放射能濃度の合計)
1
1
プルトニウム - 239Pu 1
プルトニウム - 240Pu 1
プルトニウム - 242Pu 1
アメリシウム - 241Am 1
キュリウム - 242Cm 10
キュリウム - 243Cm 1
キュリウム - 244Cm 1

* The activity concentration values above correspond to an RDL (Reference Dose Level) of 0.1mSv/year from each radionuclide listed if their concentration in the drinking-water consumed during the year does not exceed these values. (上記の放射能の濃度の値は、もしも年間の放射能数値が収まっていれば、飲料水の中に含まれる濃度は上のリストの通りで、年間では0.1ミリシーベルトに相当する参考としての線量レベル(RDL)の数値です。

参考資料

WHO(世界保健機関)